札幌では、この時期が運動会シーズンです。
近年は、土曜日行なうことが多いです。
もしも雨が降っても、翌日に延期できるからです。
低学年は午前中で競技が終わりますが、中学年・高学年は昼休みにお弁当を食べて、午後の競技に臨みます。
応援のための場所取りが大変なのですが、事前に抽選を行なうところが増えているようです。
ちなみに、私が小学生の時代には、運動靴ではなく、運動会専用の足袋をはいて走りました。
さっぽろ村ラジオ(FM 81.3 インターネット NEW ZONE FM で、全国で聴けます)
毎週火曜日 午後2時からの番組 「宮川じゅんの待たせてゴメンね!」 お聴きください
ブログへの「コメント」は、内容を確認させていただき、ブログの趣旨に合うものを公開します。
2014年5月29日木曜日
市民作家の工芸展
2014年5月28日水曜日
宮川じゅんパンフレットできました
北海道副知事へ要請
「当面する道政執行と2015年予算編成に関する要請」を行ないました。
北海道の各部への個別要請の後、荒川副知事に対して、要請しました。
私は、特別養護老人ホームへの入所申し込みを、要介護3以上に限定することについて、「同居家族や住宅事情もあるので、一律に要介護3以上に限定することは問題。サービス付き高齢者住宅が特養ホームに入れない人たちの『待ち場』になっているが、費用が高い。特養ホームを増やし、在宅介護も充実させなければ、高齢社会に対応できない」と要求しました。
北海道の各部への個別要請の後、荒川副知事に対して、要請しました。
私は、特別養護老人ホームへの入所申し込みを、要介護3以上に限定することについて、「同居家族や住宅事情もあるので、一律に要介護3以上に限定することは問題。サービス付き高齢者住宅が特養ホームに入れない人たちの『待ち場』になっているが、費用が高い。特養ホームを増やし、在宅介護も充実させなければ、高齢社会に対応できない」と要求しました。
2014年5月26日月曜日
パパ友のつどい
子どもが保育園時代のパパ友の集まりをやってもらいました。
中心になって準備してくれたパパ友が、事故死するという悲劇を乗り越えての開催です。
私の次女と、その同級生は今年20歳になります。
初めての選挙にあたり、「なぜ、選挙をするのだろう」、「選挙で1票を投じても意味ないんじゃないか」などの疑問にもこたえつつ、まず選挙に行く、そして宮川じゅんに投票するとなれば、最高なのです。
中心になって準備してくれたパパ友が、事故死するという悲劇を乗り越えての開催です。
初めての選挙にあたり、「なぜ、選挙をするのだろう」、「選挙で1票を投じても意味ないんじゃないか」などの疑問にもこたえつつ、まず選挙に行く、そして宮川じゅんに投票するとなれば、最高なのです。
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